翻訳ではなく、外国人が「店に入る前に知りたいこと」から企画する Instagram 運用。まず1本、その店専用の投稿を無料でお作りします。
日本語講師として、英語圏の生徒から毎週聞いている質問です
AI翻訳が身近になったいま、差がつくのは何を書くかです
| 一般的な運用代行・AI翻訳 | KOTOHA | |
|---|---|---|
| 出発点 | 店主が伝えたいこと(日本語) | 外国人が知りたいこと(質問) |
| 作り方 | 日本語で書いて、英語に翻訳する | 質問に答える形で、最初から日英で企画 |
| 根拠 | 日本語の投稿からの推測 | 日本語講師として毎日聞いている「外国人の質問」 |
| 担当者 | 営業と制作が別会社・別担当 | 提案した本人が窓口。企画から分析まで同じ人 |
| 成果の見方 | フォロワー数・いいね | Instagram経由の来店・予約・問い合わせ件数 |
| 月額の目安 | 10〜30万円 | 3〜15万円(業種別・3プラン) |
1本の投稿で、ひとつの疑問に答えます。あれもこれも詰め込みません
「予約は要りますか?」のような疑問をひとつ選びます。上の5つのように、外国人のお客さまが実際に困っていることです。お店の宣伝から始めません。
1枚目に英語で質問を大きく出し、2〜4枚目で写真を見せながら英語と日本語で答えます。5枚目にお店の場所を入れます。英語が先、日本語も残します。日本語があると「地元のお店だ」と伝わります。
何人が見て、何人が保存したか(あとで見返すために取っておくこと)を毎朝確認します。来店につながった投稿の型を残し、反応が薄かったものは作り直します。
細かい話:投稿には、写真の投稿と短い動画(リール)の2種類を使い分けます。写真はお店の情報を伝えるため、動画は雰囲気を伝えるためです。地図に店名が出る設定と英語のタグを付け、海外の朝と夜に届くよう時間を決めて出します。写真の明るさ調整や下書きはAIを使い、何を書くか・事実が合っているかは人が決めます。
Instagram をお使いでない方も始められます
スマートフォンで撮ったもので十分です。明るさや切り抜きはこちらで整えます。足りない分は、何を撮ればよいかをお伝えします。
「予約は要るか」「カードは使えるか」など、こちらが書いた内容が合っているかの確認です。月に一度、10分ほどで終わります。
外国人のお客さまが何組来たか、月に一度お聞きします。この数字がないと、投稿を直す方向が決められません。
最初から月額契約をお願いしません。一度きりの制作から始められます
見てから決めていただけます
Googleマップの英語口コミと Instagram を拝見し、外国人が困っていそうな点を見つけます。
その店専用のサンプル投稿を無料でお送りします。お気に召さなければ、それで終わりで構いません。
合いそうなら、英語メニューや予約案内など単発の制作から。2週間で納品します。
納品後1か月、外国人のお客さまの反応を一緒に見ます。続けるかどうかは、そのときに決めていただけます。
「うちの店の投稿を1本作ってほしい」だけで大丈夫です。店名と Instagram のアカウントを教えてください。2〜3日でお送りします。