日本語 × SNS で、言葉の壁をなくす(大阪)

言葉の壁をなくし、
世界の人が日本を
「地元の人」のように
楽しめる世界へ。

日本語学校には英語圏の留学生を。飲食店・宿には外国人のお客さまを。日本語を学ぶ人には、使える日本語を。KOTOHA は、言葉の壁の両側に立つ、大阪の個人事業です。

日本語講師SNS運用海外営業3年英語対応大阪・京都・オンライン

壁は一枚で、その両側に人が立っています。

日本語講師として毎日聞いている声から、この仕事を始めました

英語圏の学習者に日本語を教えていると、同じ声に何度も出会います。「日本は魅力的な国だと思う。でも、言葉が通じないのが不安で、旅行に踏み切れない」。アニメも食べ物も街も好きなのに、日本人と同じようには楽しめない人が、想像よりずっと多くいます。

壁の反対側にも、同じ壁があります。飲食店や宿、企業は外国人に来てほしい。それなのに、言葉の壁で手前で止まってしまう。

壁は一枚で、両側に人が立っている。どちらか片方のためではなく、両側に立って壁を低くしていく。それが KOTOHA の仕事です。

KOTOHA = 言の葉(ことのは)。言葉を意味する、古い言い方

大きな翻訳ではなく、一枚の葉のように小さな言葉を届けたい。「ありがとう」「これください」「おいしかった」。そんな一枚一枚が壁を越えるたびに、日本を「地元の人」のように楽しめる人が増えていく。その想いを、名前にしました。

言葉の壁をなくし、世界の人が日本を「地元の人」のように楽しめる世界へ。
  • 日本語学校には、英語圏の留学生を。
  • 飲食店・宿には、外国人のお客さまを。
  • 日本語を学ぶ人には、使える日本語を。

4つの事業が生み出す、ひとつの循環

レッスンで聞いた疑問が、教材にも、留学のご相談にも、お店の発信にもつながっています

レッスンで疑問を聞くオンラインで毎日記録しています
留学のご相談をお受けする英語でうかがってから学校をご紹介
教材とお店の発信に生かすアプリの会話や、質問に答える投稿に
お店や学校に外国人が来るそこでまた新しい疑問が出てきます

日本語を学ぶ人と、日本に来る人は、過去最多。

学ぶ側の熱量と、受け入れる側の発信のあいだに、大きなギャップがあります

400万人海外の日本語学習者143か国・地域。機関数・教師数・学習者数すべて過去最多
4位世界の語学アプリで学ばれている言語英語・スペイン語・フランス語に次ぐ。ドイツ語・韓国語より上
4,268万人2025年の訪日外国人(推計)前年比 +15.8%。初めて4,200万人を超え過去最高
1位日本語を学ぶ理由は「アニメ・マンガ・J-POP」文化が入口。多くは「日本を楽しみたい人」
海外からの需要
  • 日本語を学びたい
  • 日本に行きたい
  • 「地元の人」のように日本を楽しみたい
学習者400万人/訪日4,268万人
ギャップ
KOTOHA が橋をかける 外国人の質問から、英語で発信する。学校へつなぐ。
迎える側の声
  • 外国人のお客さんや留学生に、来てほしい
  • でも、SNSで何を書けばいいか分からない
  • 英語で聞かれると、身構えてしまう
日本語学校・飲食店・宿・体験事業者
言葉の壁がなくなる 世界の人が、日本を「地元の人」のように楽しめる
海外では日本語を学ぶ人も日本に来る人も過去最多です。一方で、迎える側からは「来てほしいけれど、SNSで何を書けばいいか分からない」「英語で聞かれると身構えてしまう」というお話をよくうかがいます。このあいだを埋めるのが KOTOHA の仕事です。その先にある、世界の人が日本を地元の人のように楽しめる状態を目指しています。

出典:国際交流基金「2024年度 海外日本語教育機関調査」(2025年9月公表)/Duolingo Language Report 2025/JNTO 訪日外客数 2025年12月推計値(2026年1月公表)。数値は出典の対象・時点が異なるため合算していません。

まずは、話を聞かせてください。

日本語学校の方、飲食店・宿の方、日本語を学んでいる方。どなたでも、お問い合わせフォームから2分で送れます。

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